ししゃも太郎のまどろむししゃも

19卒のししゃも太郎です。就活・投資・ライフハックについて書いています。

TOEICの会場につく時間と開始時間

TOEICが行われる日、何が気になるか。それは開始時間。

そしてどのくらい前に会場についたら良いのかということ。

もう俺は到着する時間はこれが最適だという時間を決めている。

 

ちなみに最初にTOEICを受けたときは早くつきすぎてしまった。

初TOEICのスコアが出ました - まどろむししゃも

 

ところで検索ワードにトイク・トエク・トイック・トエックだとかがあるんだが、TOEICって日本語では打ちにくいな。

前回はほぼほぼ未対策でポテンシャルを確認しに行ったくらいだったので今回に向けて勉強しようとは思っていたけれど、計画していた公式問題集2冊をやりきることはできなかった。たった4回分しかないのでサボったのがバレバレだ。

 

さっきまで必死に勉強していたけれど、前日までには結局3回分しか勉強できなかった。しかも復習は一回しかできてない。

 TOEIC問題集を解いていているだけだと何の実力もつかないということにこの1月で気づいたので、思ったよりも問題集を解いていくのに時間がかかった。

 

タイトルで会場につく時間と銘打ってしまったのでそれについても触れておくと

TOEICの試験は

集合・受付が11:45~12:30

試験の説明と音テストが12:35~13:00

試験自体が13:00~15:00

怪盗の回収作業などが15分くらい。

なので終了時間としては15:15位をみておけばいいと思う。

で、受付時間中に会場に行けばいいんだけれど、正直早くついてもやることはないし、会場で勉強してるのもなんだかスマートじゃないので12:20くらいに到着することをお勧めしておく。

実際問題としてはもっとギリギリでもいいんだけれど、遅れたり道に迷うのも怖いのでこのくらいの置きに行った時間で到着するのがいいだろう。この時間なら早めのお昼を食べてから会場に向かえる。

 

当日は、会場の近くに行けば明らかに受験するであろう人が大量にいるので道に迷う心配もない。注意書きを無視して自転車やバイクで行かない限りは。

あとさりげなくトラップなのが、免許証や保険証・学生証などの本人確認書類を持っていかないといけないこと。なくても受験できるだろうが、余計な手間が増えるので素直に持っていった方がいい。

あとは受験票と書くものさえ持っていけば受験できる。せいぜい2時間なので思ったより早く終わる。一度始まるとトイレにはいけないので先に行っておこう。

 

それではがんばろう。